トップ

購読について

バックナンバー
 2003年版 
 2004年版
 2005年版

 2006年版

 2007年版

 2008年版

 2009年版
 2010年版

 2011年版

 2012年版

 2013年版
 2014年版
 2015年版
 
2016年版
 
2017年版
 2018年版

表紙ギャラリー

アズクルー

リンク


お問い合わせ

免責事項

個人情報について

現在までに発行された各ナンバーのタイトル一覧です。ご興味のあるナンバーのタイトルをクリックすると、その号の目次をご覧になれます。

No.001 2003.04
ジェネリックの採用相次ぐ国公立・地方自治体病院
公立病院に“後発医薬品”の突風。国公立病院採用率急伸の意味
するところは…

No.002 2003.05
普及の最重要課題“情報提供”を問う
ジェネリック市販後調査に目を向け始めたCRO企業

No.003 2003.06
ジェネリック流通の現状と今後
販売の主役は「絞り込み代理店網」か、
         「渋々から抜け出す広域卸」か

No.004 2003.07
ジェネリックの鍵を握る原薬市場
DMF採用により、原薬は完全国際化へ。問われる輸入商社の実力

No.005 2003.08
2003年追補特別号
2003後発医薬品・薬価基準追補収載一覧

No.006 2003.09
先発品とジェネリックを同一と認める根拠は何なのか
ジェネリック入門・同等性「生物学的同等性と溶出試験」

No.007 2003.10
先発品を越えた新しいジェネリック製剤
速崩・小型化・キット化・パッケージ工夫・耐性向上・ゼリー化

No.008 2003.11
大手商社が見据えるジェネリックビジネス
平成17年、医療企業として誰が手を挙げるのか

No.009 2003.12
多様化するジェネリック販売戦略
急速な医療機関による採用の中で流通の変革はあり得るのか

copyright 2006 AzCrue All rights reserved.