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現在までに発行された各ナンバーのタイトル一覧です。ご興味のあるナンバーのタイトルをクリックすると、その号の目次をご覧になれます。
No.118 2013.01
ジェネリックマーケット膨張の論理は
何時まで通用するのか
―散乱する製薬企業の事業ベクトル―

No.119 2013.02
調剤薬局はジェネリックの何を推すのか1
―加算に揺れた調剤薬局の10年―

No.120 2013.03
ジェネリック対応が徐々に
         変化する医師団体
―銘柄指定権の固執が溶け始めた―

No.121 2013.04
調剤薬局はジェネリックの何を推すのか2
「医薬分業」途上でのジェネリック調剤に戸惑う薬局
―始まった地域推進を飯塚に見る―

No.122 2013.05
情報提供の鍵となるか、
ジェネリック医薬品の“臨床データ”1
―先発品<ジェネリック時代に求められる医療機関との情報共有―

No.123 2013.06
情報提供の鍵となるか、
ジェネリック医薬品の“臨床データ”2
―より深い、より多い、より早い臨床情報で銘柄選定へ―

No.124 2013.07
2013年6月期ジェネリック医薬品薬価基準追補収載
38成分312品目(新規5成分16規格、127品目)

No.125 2013.08
「新たな地図(マップ)は
      ジェネリックシェアを60%時代へ導くか」
―インセンティブの功罪、重要性が増す成分選択―

No.126 2013.09
生活保護政策とジェネリック医薬品使用促進
−医療扶助費削減に本腰を入れる厚労省−

No.127 2013.10
解決に動き出したジェネリック配合剤名称問題
−日本ジェネリック製薬協会、会員企業に「ロサルヒド」推奨−

No.128 2013.11
消費税引き上げの裏側で起こる薬局・
               病医院のドタバタ劇
−複雑な医療用医薬品取引の中で、
         税率アップはジェネリック切り替えに繋がるか−

No.129 2013.12
ジェネリックの安定供給を問う3
−ジェネリック流通を変える「直販」の力と可能性−

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