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○特集1
ジェネリックの航跡と針路
各分野のジェネリック鍵(キー)トピックス10
○特集2
ジェネリックメーカー2005
主要ジェネリックメーカーの
       開発・生産・販売体制
【特集1】〜ジェネリック鍵(キー)トピックス10〜
1.インセンティブ
  たかが2点、されど2点・・・
  インセンティブを付与した厚労省
2.国会答弁
  大きく聞こえ始めた常識論・・・
  国会、地方議会で語られるジェネリックの必要性
3.DPC
  病院の尻に包括という名の火が付いた・・・
  急性期に拡大したマルメ(DPC)
4.テレビCM・番組
  「ジェネリック」という言葉がマスメディアから・・・
   強化されるメーカー広告戦略
5.設備増強・刷新
  GMPから30年、新たな設備ラッシュ。求められる需要増に見合う供給・
  開発
6.提携・合併
  強いジェネリック企業を目指して・・・提携、出資、そして海外から
7.一般名処方
  調剤薬局で医療用医薬品を選ぶ時代へ・・・一般名処方、本格化の兆し
8.特許
  続く先発品vsジェネリック特許係争・・・物質特許侵害から商標・デザイ
  ン侵害へ
9.薬学教育6年制
  薬剤師が変わる・・・病院薬剤師、開局薬剤師が担う新たな役割
10.薬事法改正
  改正薬事法がもたらす「無印良品」・・・生産体制から始まるボーダレス
  製薬企業
・病院編
 ジェネリックで変わる病院 2004年「DPC・一般名処方元年」
・調剤薬局編
 ジェネリックで独自色出す調剤薬局
【JGJインタビュー】
・「患者の選択肢を拡げることがジェネリック普及に繋がる」 
  医療ジャーナリスト 和田努氏
・ジェネリックの普及と薬剤師の役割 ジェネリックは薬剤師の存在価値を
 高める
 〜アメリカにおけるジェネリックの現状から日本を展望する〜
 昭和大学薬学部 臨床薬学教室助手 
 元カイザー・パーマネンテ病院薬剤部マネージャー 陳惠一氏
【ジェネリックメーカー2005】
・「ジェネリックメーカーの開発、生産、販売状況と2005年の投資・整備計
 画」エルメッドエーザイ/大原薬品工業/共和薬品工業/小林化工/沢井製
 薬/大正薬品工業/大洋薬品工業/長生堂製薬/東洋ファルマー/東和薬品
 /ニプロファーマ/日本医薬品工業/日本ヘキサル/富士製薬工業/メルク
 ・ホエイ
【流 通】
・専門性を活かした「多柱化」と健全な「多角化」でジェネリック流通を支える
 榎本薬品 榎本時一社長 
・地域販社の存在意義を広くアピール  
 日本ジェネリック医薬品販社協会 江口博明会長(西部沢井薬品社長)

【第三回日本ジェネリック研究会】
・「現場の医師・薬剤師が良質なジェネリックを選び、育てていく」
  日本ジェネリック研究会会長 国立長野病院 副院長 武藤正樹氏
【講演要旨】
・大学病院におけるジェネリック医薬品導入の意義とその手法−使用状況と
 問題点−   東邦大学大森病院 院長 小山信彌氏
・民間病院におけるジェネリック医薬品採用の取組とDPC導入に伴う変化 
 亀田総合病院 薬剤部長 佐々木忠徳氏
・包括病院を持つ小規模病院における経営改善の一環としての後発医薬品の積
 極的導入とその効果 独立行政法人国立病院機構釜石病院 院長 土肥守氏
・横浜市立市民病院の一般名処方推進について  
 横浜市立市民病院 薬剤部 服薬剤部長 有山良一氏
・「長野病院のジェネリック導入の現状と全国アンケート調査結果」
 独立行政法人国立病院機構長野病院 副院長 武藤正樹氏

【国内市場】
・厚労省・医療用医薬品の流通改善に関する懇談会「流通改善に向けた中間と
 りまとめ案」まとめる
・大原薬品工業・ガンブロ甲賀工場の土地建物を買収
・富士製薬工業・日本ケミカルリサーチとバイオジェネリックの共同開発で提
 携
・日本調剤・ジェネリック製造販売子会社「日本ジェネリック株式会社」設立
・大正薬品工業・新研究開発棟起工式
・日本調剤・9月中間決算

【海外市場】
・ノバルティス、ジェネリック事業再編へ
・テバ、ファイザーイタリアジェネリック子会社を買収
・スタダ、イタリア企業買収でブランド品事業強化
・アイバックス、ポーランド社買収完了
・ランバクシー、ドイツ・米・ブラジル事業拡大へ
・ブラジルジェネリックメーカーが好業績を記録 ニセ薬混在が市場拡大を阻む
・アメリカとイスラエル知的所有権法交渉が決裂
・テバ役員人事
・米ジェネリック使用率 州によって格差 エクスプレス・スクリプツ調べ
【コラム海外医云事情】
・「かぜという疾患を見直す」
  岩田健太郎 亀田総合病院感染症内科部長代理
【information】
・月刊ジェネリック2月号予告 バックナンバーリスト ほか
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